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東京都世田谷区にある仲介手数料無料の新築一戸建てを3軒ご紹介!

東京都世田谷区といえば、富裕層が多く、おしゃれな街という印象が大きいですね。

 

また、治安の良さは23区内でも上位になるほど良いので、小さいお子さんが居るファミリー層にもおすすめできる区です。

 

今回は、そんな世田谷区にある新築一戸建てを3軒ご紹介いたします。


世田谷区上祖師谷6丁目にある新築戸建ての紹介


東京都世田谷区にある仲介手数料無料の新築一戸建てを3軒ご紹介!


まずは初めに、上祖師谷6丁目にある新築戸建てをご紹介いたします。

 

<物件情報>


住所:東京都世田谷区上祖師谷6丁目10

最寄り駅:京王線「仙川」駅から徒歩約16分

間取り:3LDK(LDK約16.18帖・洋室約5.31帖・約5.43帖・約6.12帖・ロフト約4.5帖)

 

<フラット35Sに対応>


フラット35Sはフラット35の中にある商品名で、フラット35を利用する方が耐震性、省エネルギー性に優れた住宅を購入する際に、フラット35の借入金利を一定期間引き下げる制度です。

 

対象となるのは以下の4分野で、気になる方は調べてみるとよいでしょう。

 

・高い水準を持った断熱性などを実現した「省エネルギー性に優れた住宅」

・高齢者の日常生活を行いやすくした「バリアフリー性に優れた住宅」

・強い揺れに対して倒壊、崩壊しない程度の性能を持った「耐震性に優れた住宅」

・耐久性があって、長期にわたり良好な状態で使用できるように措置された「耐久性・可変性に優れた住宅」

 

<約4.5帖のロフト付き>


こちらの上祖師谷6丁目にある新築戸建ては2階建てですが、洋室約6.12帖のお部屋にロフトも付いてきます。

 

ロフトとは、部屋の床と天井の間までに床を設け、二層構造にした空間のことで、登り降りには、はしごを使います。

 

また、ロフトはお部屋の床面積にはカウントせず、部屋収納スペースとして扱われます。

 

ロフトは、床と天井の間にあると説明したとおり、天井が近くなります。

 

そのためロフト内では、中腰で歩行できる程度の天井の高さになりますが、お部屋全体の天井が高い場合は、ロフト自体の天井も高くなるので、第二の居住スペースとして使用している方もいるそうです。

 

ロフトがある分お部屋の天井が高いので、洋室約6.12帖のお部屋は開放感があります。

 

他にも使わない物をロフト部分にしまえば、お部屋を広々と使用できますし、逆にロフト部分に自分の趣味のスペースを設けるのもありです。

 

はしごを使う分、物を運ぶのは大変ですが、自分の趣味だけのスペースを作れるのは大きなメリットと言えるでしょう。

 

世田谷区上北沢4丁目にある新築戸建ての紹介


東京都世田谷区にある仲介手数料無料の新築一戸建てを3軒ご紹介!


次は上北沢4丁目にある新築戸建てをご紹介いたします。

 

こちらの物件も、フラット35Sに対応しています。

 

<物件情報>


住所:東京都世田谷区上北沢4丁目31-16

最寄り駅:京王線「八幡山」駅から徒歩約4分

間取り:3LDK+1S(納戸)(LDK14.2帖・洋室8.0帖 3室・S6.4帖)

 

<納戸あり>


上北沢4丁目にある新築戸建て、間取りが3LDKにSという記号がついてきますが、こちらは納戸を表しています。

 

納戸とは、建築基準法で居住や仕事、娯楽スペースなど、継続的に使用する部屋である居住に認められないスペースのことです。

 

基本的に部屋の大きさに対して窓が小さかったり、通風、採光が不十分だったりします。

 

では何に使うかと言うと、居住として法律上認められないだけで、自由に使っても問題ありません。

 

物置きにするのもいいですし、応接室や来客が泊まる部屋にしてもいいですね。

 

1階にあるので、居住スペースである2階以上にお客さんが来ることもないです。

 

ただし、通風や採光が他の部屋よりも不十分な場合もあるので、対策を考えておくといいでしょう。

 

世田谷区等々力6丁目にある新築戸建ての紹介


 

最後に、等々力6丁目にある新築戸建てをご紹介いたします。

 

<物件情報>


住所:東京都世田谷区等々力6丁目16-14

最寄り駅:東急大井町線「尾山台」駅から徒歩約11分・東急東横線「自由が丘」駅から徒歩約16分

間取り:3LDK(LDK18帖・洋室4.7帖・5帖・7.4帖・小屋裏収納7.8帖)

 

<小屋裏収納が可能>


こちら、等々力6丁目の新築戸建てには小屋裏収納があります。

 

小屋裏収納とは、屋根裏スペースを有効的に活用した収納スペースのことです。

 

収納スペースを確保するために、家を広げる必要がなく、かつ屋根裏のデッドスペースを活用しています。

 

似たようなスペースにロフトがありますが、小屋裏収納はその名の通り、収納に特化しています。

 

こちらの物件の小屋裏収納へのアクセスは、はしごではなく固定階段なので、重い荷物を持っていても安定します。

 

7.8帖ととても広いので、オフシーズンのお洋服はもちろん、家具や家電などもしまえます。


まとめ


今回は、東京都世田谷区の新築一戸建てを3軒ご紹介いたしました。

 

どの物件も仲介手数料無料なので、お得に購入が可能です。

 

導入でもお話しいたしましたが、世田谷区は治安がよくファミリーにとてもおすすめできる区です。

 

また、今回ご紹介したのは一戸建てなので、マンションのように隣の部屋や階下の住民に気を使わず子どもを遊ばせるメリットもあります。

 

今回の記事で、皆さんが理想とするお家が見つかれば幸いです。


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